社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないです・・・。

音人読んだら今月も半分越した気になる

もし自分がなんか記者会見しなきゃなんなくなったとしたら、NGリストには此処何年もアメコミや女性アーティストにやらかしがちな“平林なかった事に”おじさんといそこは入れるだろう。
人の話ちゃんと聞かない、質疑応答なのに捻じ曲げて自分の主張しかしないだろうから。
逆にOKリストには中込さん、椎名さん、金光さんを入れたい。
ちゃんと話を聞いてくれはるけど、都合の良い話ばかり書かない方々だろうから。
あと、某ぴあ関西版の方。
素人がだらだら喋ってるのを限られたスペースに過不足無く纏めてはったんを知っている。凄い。
・・・って、一体何の会見すんねん。
昨日の「渋谷のナイト」前半聴き逃した釈明会見か。

音楽と人
剛さんは例の話題には敢えて触れず、というかそうすると音楽の話出来なくなるもんな。
「コロナが変わったわけではなくて、僕らが変わったということを実感」、って成程。
とすると新しいフェーズに進んでてもおかしくないのに、「元に戻った」感が溢れてるのは何故だろう。
ところでホリエは詰めないんですな(しつこい)。
いや、ちょっとアレしてるか。
金光さんの「最後に残るもの」レビューはなんだかしみじみしちゃった。
ずーっと観てきてはった人の言葉だから。
福島大逆襲
TREASURE、ほんまよかったなぁ。
ほうれん草、美味しいかもよ・・・ココイチでトッピングした事あるか怪しいけど。
パピコチョココーヒー味とセブンのアイスコーヒー、ね。
・泥酔ジャーナル
最近はハコによって判断分かれるんだな。
スパルタ対バンは大丈夫なんだろうか?と気になっていた。
百々さん含め、後に何かと残る方が無かったようで何よりである。
結構引き摺るんでしょ・・・?
大丈夫な方もいらっしゃるけど、どうすれば「発症した、しんどかった、おしまい」で済むのか解らない。
「他人の存在と意思をなるたけ尊重しつつ、自分の中に確たるぶっとい芯を持って生きていきたい」って、ええこと言わはる。

インタビュー読む時にインタビュアーに気が向いてしまうのだけど、何らかの“引っかかり”がある時に確認してしまう。
わたしが読みたいのはインタビュイーの思い・考えでありインタビュアーの主張ではないのだ。