社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

水たまりは希望を映している

昨日の今日で落ち込みはしないけど気が抜けちゃったなあ。
でもお布団でハンクラのいいアイデアが浮かんだ、というか思い出した。

・ギターマガジン
今月はギターやらない人でも楽しいんじゃないだろーか。
ラインアップの曲達はハレレコさん網羅してはるんやろな。
プレイリスト目当てにApple Music始めようかな・・・と思っている。
聴きたい曲多かったのだ。
シュガーベイブの「SONGS」は借りてきた。聴きながら読もう。
アメリカンパフォーマーの色可愛い。
サテンレイクプラシッドブルーのジャズマスターええなあ。誰か買うて。
ZOIAもちょうかわいい。
・CUT
QUEEN特集。
フレディ・マーキュリーのインタビューに「自分が作った歌をうまく歌い、その曲にふさわしいパフォーマンスを見せる人だ、と思われたいね」「今を生きる人たちに消費されるだけの曲を書くのが、ぼくは好きなんだ」とあって、だから煌びやかで美しいのか、と思った。
聴き手に委ねてくれて。
映画「ボヘミアン・ラプソディ」に関しては、実際と違うのも踏まえた上で、フレディの凄さを伝える・・・という事でこういう形になったのだそうだ。
フィクションと割り切って観たのは、そんなに間違ってなかったのかもしんない。
おそ松ファンはdTV入ったら幸せになれるらしい。
「えいがのおそ松さん」はも少しボリュームあるかと思ってた。
よくよく考えたら山崎賢人凄いよなあ。
実写化したら大抵出てはる(しかもメインだ)のに何にも染まってない。
「あの顔見たらどうしても丈助思い出してしまうんだよなぁ」というのが、あまり無い。
だから沢山出演してはるのか。単に自分が疎いからか。
バレエから2.5次元舞台へ、という俳優さん、綺麗。
・先月のCUT
みやじの仕事部屋見たいが表紙が厭で手に取りすらしなかったんだが、J-CDのプレゼントで当たったので読めた。
音楽以外に表現手段あるなら、どんどんやったらよろし。
(個人的に地元FMが死ぬ死ぬソングを死ぬほど流した、今でもくそほど流すお陰でアレルギー起きそうなレベルで聴きたくないのです、インビシ/HERE周辺の方々が絡んでおられるのだとしても)
みやじの仕事部屋、もっと普通の家っぽいと思ってた。茶道具充実してそうというか。
みやじの、というかエレカシのスタジオなんかな。
・激ロック
パッパッパパッパッ、パールライス、てなCM、あれ関西ローカルだと思ってた。

そういえば、ゆうゆって何してはるんやろ。
赤飯連載でふと気になった。