社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

ちょっと愚痴っぽいかも

ピエール中野インスタの切り取り線(要はQ&A)、しっかり取捨選択してるな。
全部回答するのも大変だろうし、クソな質問もあるだろうから、仕方ないか。
直近の1つ前に「ライブ中、真後ろから撮られるの困らないですか?」と質問投げたのはよろしくなかったようである。
気を遣って「金髪水玉カメラマン」の事とは触れず、「迷惑ではないですか」とは聞かないようにしたが、バレたかな☆〜(ゝ。∂)
あんまり真後ろまで回り込んで撮るカメラマンもなかなかいらっしゃらないような気はするが。

Fender News Paper Vol.2
ジャンケンさんシグネチャーの詳細とか機材の話たっぷりな上に写真が綺麗。
この号のホリエ見てーーーッ!な位。
山内の入魂式レポもありましたな。有難い。
次号か次次号あたりは表紙かしらん。
・GiGS
どこのギターマガジンかよ!やりゃーがったな!
・・・というような見事な装丁である。凄いな。
表紙写真自体はツイで見てたけど、現物手に取った時に「あーっ!」ってなった。是非とも現物見てきて欲しい。
これを各媒体毎に仕込んでるじゃろ・・・やりゃーがったな!
ドロスのインタビューでヒール履いてライブ行ったら怒られたりする・・・という話が出ているが、それこそ「ケガしたら元も子もない」し「迷惑をかけ」る事になりかねないからみんなヤダ、やめろ、って言うんだと思うけどな。
あとポリのお二人のAX-Edgeレポな。これな!
かゆい所に手が届くレポ。
・ROCKIN' ON JAPAN
誰とは言わないがツイッターで好意的でない意見呟いたらブロックする人、クライアントの要望に“寄り添う”のが果たして本当に良い事なのか?
それだって「自分のただやりたいことだけをやる」のと根本的には同じなのでは。寄り添ってるようで自分のやりたいことだけやってるのかもしれない。寄り添ったもの=要望通りとも限らない。
少なくともドヤる事ではない。
で、こちらのホルモンはメールインタビュー。インタビュー形式に変換されてない。色は各種媒体で揃えてるのだろうか。
亮君が狙うような”知らないバンドのCDを買ったあのドキドキ感”、まだ本屋にあるのだろうか。
よく考えたら発売されてから本屋行ってない。どのくらいの規模の本屋にあるんだろう。

あと連載いろいろ。
・この気持ちもいつか忘れる
連載開始して2話目からざっと読んではいるが・・・ううむ。
この調子で最後までいくんだろうか。流石にそれは無いか。次の曲が控えてる筈なので。
ちょこちょこと此処にも感想書いてたような気もするが、やっぱり連載でこれはしんどいかもしれない。
ずっと2人の遣り取りが続く、その合間にカヤ(だっけな)の日常がある。
一気読みしたら2人の会話の中の緩やかな変化が面白いんだろうけど、途切れ途切れにちょこちょこと読むには向かない気がする。
「いつ見ても会話してるやん」みたいな。
それが勿体無いなぁ、と。
栄純は好きだろうと思う、こういうの。
・ははのれんあい
新聞連載なので、これも途切れ途切れにちょこちょこと読む事になるんだが、まだしんどくない。
ちゃんと話が進むから。
妻だったり子供だったりじいちゃんだったり、視点がころころ変わるので「へ?昨日読んでなかったっけ?」となりつつ、微妙なずれに「いやそうじゃなくってさあ!」とツッコミ入れたくなりつつ引き込まれる。
旦那しっかりしろよ!