社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

がらんとしていた

久しぶりに本屋行ったら、がらんとしていた。
客が居ない。
噫、私が世界の真実に気づいてしまったからだ、予約しなければ此の本屋にハヤカワ文庫の新刊が入らないという真実に。
・・・んなわきゃーない。
其の日はショッピングセンターもバスも人が少ないように感じた。
何だろうな、学生さんのテストシーズンでもないだろうし。

・滝工房
そういえば卓郎か武田もボードの掃除してなかったっけ。
・ROCKIN' ON JAPAN
「せっかくJAPANに出ていただいているので、これを機に今までACIDMANの音楽に触れてこなかった人にも伝わって聴いてほしい」って、隔世の感が。
寧ろアシ聴いてるような層が読者の中心だったんじゃないのか、と。
表紙にもなったし2万字インタビューもあったし伸夫はマツ・栄純と連載してたぞ?未だに書籍化希望なやつ。
インタビュー凄い良かったので、興味無い人も読んで「INNOCENCE」聴いて大木伸夫のロマンに触れて欲しい。
みやじはTV出演・オフィYouTube生配信のレポまであってわろた、でも面白かった。
みやじだから面白いんよね☆〜(ゝ。∂)
KANA-BOONはどうなってしまうのか・・・と気懸りだったが、”取り戻した”感があってよかったなぁ。うん。
・GiGS
エイトさん初登場なん、意外。
演奏の話メインなのって他ではあんまり読めないので面白かった。
音楽と人
百々さんのインタビューは読んでてちょっと辛い、でも”らしく”て良い。
そして音楽の生まれ方・作られ方としてすごく良いよなぁ。
そうやって音楽が続いていって良かったと思う。
あとモーサムめっちゃいいバンドよなぁ。
かっこいい。
某バンドマン、どうしても「女だから」的な話になっちゃうんやな・・・。
そうじゃないインタビューはROJ等で読めたから音人では敢えて、なのかもしれないが、「女は〜」って言われるのは厭だったんじゃないんかなーと。
厭なとこも強みに変える的な?
・昔のギターマガジン
スライサーって何だ。