社会学的ラブソング・改

ロックと活字とごはんと溜息と。看板に偽りだらけ。あまりはてブされたくないのではてブボタンは設置していません。

涼しくなってきたけどアツい!

金額をシールド換算してたら、Amazonにベルデンのシールドをお勧めされたよ!
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エフェクターブック」やっと入手して読んでたが、名越さんからカナレの名前が出るとは思ってなかった。
まだ読んでないので後日。

THE BACK HORNベスト盤2出るので、そろそろ読む雑誌・フリーペーパーが増えてきた。
・GiGS
フェンダーセッションええなー。
山内&澤の「Led Boots」、観たかった。
質問コーナーの内容も知りたい。
スペシャで特番やんないかしら。
ちょっと話題ずれるけどカフェも面白そうじゃないか。山内ファーストギターあるねんで。
おうちスタジオでつくるのはフジだけじゃなかったんだねぇ。KANA-BOONもか。
山本彩はまだ聴いた事ないが、割とゴツいめの音が好きなんだろうか。そんな感じのギター達。
「のぼせもん」の歌も良かったし、女優すりソロ歌手でええやんって気がするのだけど、大人数グループのアイドルがそれをやっていく、のがアイデンティティなんかな。グループ側にも強みとなる。
・ROCKIN'ON JAPAN
THE BACK HORNのインタビュー良かった。久しぶりにROJでいいインタビュー読んだとさえ思った。
こういうとこでいきなり煙草の話になるのも、20年目にして栄純の煙草がフカシだったのが判明するのも、そこから当時のことを”煙がかってた”と受けて話を繋いでいくのも、「隣にいるな」って気配を感じるものにするという寄り添い方も、全部THE BACK HORNらしい。
よくぞこれらのエピソードを引き出してくださいました。
てか、マツ煙草止めて2年も経ってるのか(吃驚)
流石兵庫ちゃん!かわいいとよなよなリスナーに評判の兵庫ちゃん!ありがとう兵庫ちゃん!勝手にちゃん付けしてごめんなさいだけど!
未だにバンドの歴史振り返るとベース脱退からの光舟加入の話が出るんだよ、どっかの平林無かった事にライター。ツイッターで素人ブロックするヘタレめ。
そんなんはどうでもええわ。
10周年のインタビューから今まで、に関しては震災はあったものの大きな危機は無かったようで良かった。
しんどくても、それを糧に乗り越えていけるパワー。
クロマニヨンズ佐野元春のインタビューも良かった。
クロマニヨンズのとこで”盆踊り”の話が出てるが・・・フラカンは一体・・・お盆の歌ではないか。「真冬の盆踊り」だから。
佐野さんくらいのベテランさんになると「今時の~」ってなりそうだけど、10代にも届くような歌を作りはるんやなぁ。
それやねん、それも大事やねん。
それはさておき、幼少のかとをさん可愛い。ノー帽子のかとをさん初めて見た。
・skream!
6月号。何故か9月に手に入った。
コラムは見覚えあるのにインタビューは見覚えないのは何故だ・・・と思ったら、光舟と滝ちゃんのとこだけWebで読んでたのだった。
ディスクレビューで「今の○○は必然性のあるリリースしかしていない」ってあったけど、必然性なかったらリリースさせて貰えないんでは・・・。
そのアーティストが人気あってもシングルは配信のみとか。
ライブDVDは売れないから出させて貰えないってバンドもあったような。
それでも、その○○はまだ必然性どうこうじゃなく自分達の意思でリリース出来てる方だとは思うが。