社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

なにもない

12/24という事でコンビニでコーラ買って「CHRONICLE」を聴きながら通勤。
感情も感覚も年年鈍くなる。
今年はフジのライブ殆ど観てないし、バンドも3月に集まって以来何もしていない。
でもやっぱりこの日はフジ聴いてるし、ダイちゃんや山内のツイをしみじみと眺めている。

30歳過ぎて「民生さんの言う通り、30歳過ぎたら楽になった」とか「そうでもなかった」とか言ってるの見たかった。
40歳過ぎて作る志村の音楽どんなんやったんかな。
民生や岸田と何かやってたんだろうか。
誰だっけか、この人志村と出会ってて欲しかった、対談の企画やってて欲しかったって思う人が居た。
星野源だったか。
山田のまーちゃんが「仲良くなる筈だった」って言ってた、りょんりょん先生繋がりで何か交友があったんだろうか。
ただ震災や新コロ、SNSだネットだ売れる音楽がどーたらこーたら、みたいなのに触れずに済んだのなら・・・とも思ってしまう。
うーん。

そうやって、ぬるぬると時間が押し流していく。
11年だってさ。

ところで今「CHRONICLE」聴いてて思ったんだが、結構がっつりギター歪んでるよねぇ。
今迄シンセの音数多いーとは思ってた。
シンセはがっつり入ってないけど、じゃあバンドで演ってみようとなると音色の切り替え大変なん。
そのうち「CHRONICLE」聴いてて思ったんだがドラムがーとか言ってるんだろうか。