社会学的ラブソング・改

ロックと活字とごはんと溜息と。看板に偽りだらけ。あまりはてブされたくないのではてブボタンは設置していません。

毎日くそ寒いですね

以前答えたなっがいアンケートがまた来た。
好きなモノ答え続けるやつで一部入力すると候補が出るが、バクホンだとバンドと栄純は出るけど山田が出ない、というやつである。
今回ミリキューを入力するとバンドと滝が出てきた。卓郎ではなく?

・音楽主義
「ネット新時代の音楽スタイル」という話。
重要なのはセルフプロデュース能力なのだそうだ。
楽曲だけじゃなくて伝え方、話題になり方(日本語変だが)を工夫していかないとダメな時代なんだなぁ。
とはいえ一人で全部出来ない、という事は「誰に見つかるか」「誰に出会うか」が大事なのかもしれない。
自分のやりたい事をより魅力的に伝えてくれる人が居たらもっと良くなるし、いい刺激になる。
実力のある人がプロデュースに関わってくれても、「こうするべき!」って曲げていっちゃったら意味が無い。
DAOKOはいいブレーンがいるんだろうな、と思っている。
作品だけじゃなくて人間性も大事。
という事はいい曲作るけどSNSで問題発言しちゃう・・・という人は厳しいのかも。
既にアーティストとして確立されてる人なら「あの人はああいう人だ」で済むのかもしれないが。(それでもファン減らしてる人はありそう・・・)
炎上商法は長く続かないだろうし。
あと「任意後見」の話も興味深かった。
いい作品残せても、ボケちゃって権利関係有耶無耶になって出せなくなったり、変な揉め方したりしたら悲しいもんな。
・リズム&ドラムマガジン続き
マツがドラマガ・ラーメン部にお呼ばれしたらいいのに。白河ラーメンのお店やる為には、まずそこからではないのだろうか。
というか既に登場してたらごめんなさい。。。
「大人のためのやさしいドラム講座」にリズムキープの話題。
こういう話が読みたかった。
やっぱり「メトロノームに合わせる」だけじゃなくて、まず「自分のリズム」を作るが大事なのだな。
RYDEENって名前のドラムキットあるんや、すごい。
音楽と人続き
CHAIが流行る事で「自分を認める」事も広まればよいな。
「自分を認める」は「他人を認める」でもある訳で。

それにしてもTHE BACK HORNでドラムトリガーって何処で使ってるんだろうねぇ。
エフェクト的な感じだろうか。