社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないです・・・。

読んだやつ一気に書く

レコ大も紅白も、なんかばからしくなってきたな。。。
どうせヤバTも岡崎体育怒髪天フラカンもバの字も出ない。
とか言いつつ、紅白はツイでワイワイ言いながら観てると思われ。

・ベースマガジン
光舟は何処だ!?と思ったらFuture Impactのとこでちょっとだけ。「I BELIEVE」聴き返したくなった。
其の前身のDeep Impact SB1ってAKAIから出てたの!
色々面白いエフェクターあるんだねぇ、下北沢のライブハウスをモチーフにしたエフェクターとか。
いい感じの癖がありそうだ。
ベース自体も面白そうなのあった、ストラトみたいな見た目のベース。アームもある。
ウエノ連載で堀江さんが「バンドでもキーボードがいる編成も多い」って仰ってて、へえ!となった。
ベーシストがシンセベース弾くとか。なるほど。
他のパートがキーボードもやるよってのは一時期見かけた。
聖飢魔IICASIOPEA-P4聴きたくなった。
音楽と人
五十嵐、新コロやったんか・・・お大事に。
てか、そんなに外に出ない、「ずっと自宅待機してますけど(笑)」な五十嵐ですら感染して高熱出させる新コロ恐ろしい。
真に孤独で良かったら、孤独だとかどうとか言わないような気がする
誰にも触れない所で心身削るようにして歌を生み出す、其れをバンドメンバーが形を整えて肉付けして、聴きたい人が求めて聴く、其れが良い。
繋がりたいと思った時に繋がる先があって、其の人が思い浮かぶなら“良い孤独”、少なくとも依存ではないような。
どうしても何かと繋がらざるを得ない今日此の頃、此れは理想的というかあるべき繋がり方なのかもしんない。
やっぱりsyrup16g好きだ。
あと、誰とは言わないが、楽曲提供先で自己実現図るのはどうなんだろう。
そういうとこやぞ
図らなくても其の時点の提供者の個性・エゴは出るし、抑も何の為の楽曲提供やねん。
・泥酔ジャーナル
此れはまた逸材が。肝臓・膵臓お大事に。
・MUSICA
もう次の号出るけども、くるりとユニゾンのインタビュー読みたくて遅れて買った。
ニゾンが相変わらず過ぎる位相変わらずで良いな。
「こういうのが流行ってるから作ろう」ってのもつまらないもんなー。
・SWITCH
SAI関連インタビュー読みたかったが、正直立ち読みで済みそうな分量。
役所広司が表紙だから買ったんだが、THE TOKYO TOILETのイベントの話が面白かった。
渋谷のトイレをユニバーサルなトイレに生まれ変わらせるというプロジェクトなんだけど、手を使わずに音声だけで操作できるとか(うっかり人間以外の声を検知しないのか気になる)、駅前のランドマークにもなるとか、面白いトイレが出来ている模様。
機能性も考慮されてるし清掃についても気を配られているようだが、果たして何時まで維持出来るのだろうかと、少し。
老朽化したらまた新しくプロジェクト立ち上げるんかな。
・書標
コーヒーテーブル・ブックというのがあるそうだ。
リビングのテーブルに平積みされた分厚い本、来客時にコーヒー淹れる間にお客さんに眺めてもらったりするものだそうだ。
・激ロック
歯車やゴーグル付けたらスチームパンク、じゃないからなぁ。。。
其れはさておき、ベガスの人らは今でも神戸に住んではんねんな。
・skream!
「炎上して知って貰う、曲を聴いて貰う」というのは、そうそう何回も出来ないと思うけどな。。。
ドラマストアの人、コラムに挙げたお土産がずんだシェイク、もみじ饅頭、通りもんで仲良くなれそうである。

どうでもいいニュース:
最近自分の周りで聖飢魔IIがアツい。
黒ミサ行く人があったり、聖飢魔II語録が流れてきたり、閣下発生日にネット記事流れてきたり(もとい、流したり)。