社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

急に難易度上がるなんて

インターネッツ某所でバの字の曲の話で盛り上がってて面白かった。
テンションコードの上手い説明があって勉強になった。
コード進行、モードという観点で聴けたら、もっと深く聴き込めて面白いのに・・・もっと真面目に理論勉強しておけばよかった。
昔のお師匠さんのプリントなら、あった筈。ちんぷんかんぷん。

ちんぷんかんぷんといえば。
今日のドラムレッスンはリズム・フィルすっ飛ばして「Don't Look Back in Anger」やる事になった。
前回やったリズムパターンに音が追加されてますよ、と説明を聞いて叩いてみる。
難しいー。
そもそも初っ端から「なんでそんなややこしい叩き方するん」である。フレーズもそうだし、左右どっちで叩くか?も。
あとキックは雑に言うとドンドドンである、左で裏にスタッと入るからややこしい。
フロアタム叩きながら左でタム回しって何てマツ・・・と一瞬思ったが以降そんな余裕無え。
ちょっと叩いてみて感じ掴めたかどうか・・・なとこで音源流して一緒に叩いて、ひでぶである。あべしである。
気付けば四つ打ち。右手に右足が釣られている。
それでも或る程度手が何とかなってたらいいんだけど、めためたである。
変に考えちゃうからダメなんだよなぁ、しかし今日初めてスコア見たぞ。
例によってパターンを体に叩き込んだ方が良さそうだ、しかし実機無いのにどうやって。。。
「アタシだったらこう叩くプー」、じゃ練習にならんよなぁ。トホー

最後に「よく見てみて」とタイトル部分見たら「Easy」とは書かれていなかった。
アレンジ無しのまるっとモノホンと同じ事やってるらしい。
そりゃ難しいよ。。。

どうでもいいニュース:
今迄「この曲叩いてみたい」というのを色々考えていた。
難しくなさそう、16があんまりなさそうな曲を考えていたが、いきなり本丸「シンフォニア」持っていっていいんじゃなかろうか。