社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

今日の羽衣

すりむいたらしき膝を摩りつつもピアノ思う存分弾いて満足。
・・・だけどお腹は空く。空くのだ。
久しぶりに中華そばにしよう。
年に1~2回行くかな、程度なのにいつもおかみさんが常連のように「いつもありがとう」と声かけてくださる。
絶対自分のそっくりさんが同じもの注文してるんだって。
鉢合わせしたらどうしよう。
来月もピアノ弾きに来られたら、その時は冷やし中華食べよう。

「羽衣」はベースソロ終わって最後のサビである。
ドラム入れてて訳がわからなくなるので、ギター(ピアノ)持ってきて尺を確認。
2小節多かった。
まだまだである。
ハイハットは指2本でやりゃあいいのに1本でやるからずれる以前に足りない。
まだまだである。
ドラム始めたのがまだまだ活きてこない。
まだまだである。
しかしハイハットオープンのタイミングは理解できた。
ドラム意識してなくてもいっぱい聴いてるし。
実際このハイハット叩くとしたら、RLどうなるんだろうRRLなのかRLRなのかLLRなのか。

次回→最後の最後のサビのベースと歌、そしてエンディングへ

どうでもいいニュース:
転んだ時に真っ先にパンツの膝に穴が開いてないか確認した。
穴開かなくてよかった・・・が、お稽古中にふと膝に手をやると擦れてた。
穴が開く1、2歩手前である。。。