社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

冷えて痛むが腹は減る

みやじソロの参加メンバー、反応するパートが様様で面白い。
名越さん御参加とはびつくりしたな。

・月刊ローチケ
HMVスタッフのイチオシで「パンツ一丁で歌うハゲた50才近いおっさんに泣かされた事はありますか?」とあってクリトリック・リスかクリトリック・リスかクリトリック・リスだろうと思ったら、やっぱり。
三代目が表紙飾ってるフリーペーパーで紹介されるとは。すごいな。
JUNGLE★LIFE
巻頭の稲ピー×たっきゅん×うっちー対談、面白かった。
しかし山さんがいそうな面子である。(どんなんや)
SPOOL気になる。
・ロックスターの漫画
描いた漫画冊子*1をFireloopに置いていったら、ライブしに来るバンドマンが読んで連絡が来たりしたのだそうだ。
終演後物販で見てね、と現物が置かれていたので、ちょっとだけ拝見してきた。
わたしにはすこし既視感があった。「銀河遊牧史」の栄ズン先生の漫画、あれに近い。
流石におっぱいレスキュー的なやつは無い。そこまでアレではない。ただテイストというか”感じ”が近い。
しかし謎というか不思議な作品であった。
いっそ合同誌出してくだせえ対バンしてくだせえ、と思ってしまった。
THE BACK HORNはKYO-MEI打ち出してるからHEREは「CHAOTIC SYMPATHY」*2やって欲しい、HEREといえばハイテンション、ハイテンション繋がりで「墓石フィーバー」、いや「刃」か?
とか妄想が捗る捗る。

*1:これも何かの特典だったんだろうか?

*2:感情共鳴!って歌う