社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

今日の街のアリス

朝っぱらから駅前にアコギ弾き語りのにーちゃんが居たんだが、恐ろしく辛気臭い。
念仏みたいと言うと念仏に無礼、下向いてるのはシューゲイザーと言えなくないがシューゲイザーにしてはかっこ悪い。
オリジナルなのか誰かのカバーなのかも判別できない。
無理やり褒めるとするなら、その”うるさくなさ”だけかも。
しかしずーっと真下向いてるのは何故だ?と思ってよく見たら、歌詞カードを足元に置いていた。
練習してから出て来い、という以前にまず譜面台買え。
人に聴いて貰う気が無いなら家でやれ。

さてお稽古。
「ガラスの街のアリス」、8回目だろうか。
今まで入れたうち、ギターを1オクターブ下げる。
音色の設定でも1オクターブ下げられる、それだと全体的に下がってしまうので一旦それで確認してからMIDIエディタで必要なとこだけ1オクターブ下げる。
便利な時代だ。
オープンハイハットが開きっぱになるやつは1/16くらいでその後にクローズハイハット入れて力いっぱいベロシティを下げると、オープンが閉じる。
不思議な時代だ。・・・無理があるな
前回もやった事だけど、忘れてた。
ベースはダークに弾いたけど、何処かふわふわ浮ついている。

次回→2番Aメロギターから

あと今朝の弾き語り愚痴りつつ、キツネツキと#stdrums聴き会してきた。
#stdrums聴いててシド・バレットが居た頃のピンク・フロイド思い出した・・・と言われる。
フジの時にも言われたので、ピンク・フロイドちゃんと聴かないとなぁ。

どうでもいいニュース:
レコードプレイヤー、ポータブルのやつ買ってお稽古の時に持っていけばよいのでは(ピコーン)
家でも聴く時だけ出してくればいいし。