社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

4月の3曲

今週のお題「わたしの春うた」、ということで。
春うたというか”4月といえば”な3曲を。前からやろうと思っていた。

ギブス

ギブス

「また四月が来たよ」の辺りで桜が見える気がする。刹那的な歌だよなぁ。

「振り返らずに歩いていった」が何度も出てくる辺り、気持ちを残して歩いていこうとしているような気がした。

試聴無し。CD聴いたらいいよ。
コメントは差し控える。

そのまま、なような気はします。
どれも春が来た事を喜ぶ、4月の新しい季節を待ち望んでいた!って感じの歌ではないな。
新しい季節というのは別れる季節でもあるのだ。