社会学的ラブソング・改

音楽と本とお茶と美味しいものと面白いもので出来ている。あんまりはてブされたくないので、はてブボタンは設置してません。

続・MONTAGE弾いてきた

前回の続き。
発表会ライブも自分に関しては「Talking Machineのネタ繰るか問題」位だし、打ち込みはPCの調子が悪いらしくてバージョンアップしたCubaseの音聴いてみるに留まった。

という事でまたMONTAGE弾いてきた!

今回は色々ギターの音出してみた。クラビは忘れた・・・チクショー。
アコギもエレキも充実してる。
エフェクターの掛かり方もツマミで操作出来るんだろうか。
鍵盤押さえたら勝手に演奏してくれる機能のカッティングが妙にかっちょよかった。わりとモノホンぽい感じ。打ち込みで苦労するのですよカッティング・・・。
しかし音試してみよう、と弾いていきなり演奏されたらびっくりするわ(笑)。

お稽古なのでビートルズ「Strawberry Fields Forever」とジェフ・ベックBeck's Bolero」弾いてきた。
弾きながら音色切り替えるのめんどくさいな、カテゴリ切り替えてから何か音色のとこ押さないと変わらない。カテゴリ切り替えたら直前に選択された音がとりあえず出てくれたらよいのになぁ。
「Strawberry~」はメロトロンのフルート、ストリングスを。メロトロンカテゴリがあれば(我儘)。
メロトロン現物弾いた事無いから何とも言えないけど、音源で聴いた時の”雰囲気”がばりばりあった。
Beck's Bolero」はエフェクター踏みかえるような気持ち(想像)でギターの音色切り替えて弾いてた。
楽しい。
ギターを自由に弾けたら、こんな気持ちなんだろうなー、ギタリストうらやましい。
という位、ええ感じのギターだった。シンセで弾いてる感じじゃなかった。
ピッチベンドを使いこなせるなら、楽しい。久しぶり。
Voodooなんたら、という音がすっごい良かった。いい歪みでした。すてきー。

またMONTAGE欲しくなった。
年末ジャンボ買って高額当てて買おう(壮大な計画)。