社会学的ラブソング・改

ロックと活字とごはんと溜息と。看板に偽りだらけ。あまりはてブされたくないのではてブボタンは設置していません。

9mm×TBH×NCIS「Pyramid ACT」SP

昨日の9mm×TBH×NCIS「Pyramid ACT」SP観た、というか聴いてた。
観ながらツイートしてたらきりがないので、テキストエディタにずーっと書いていた。
そのメモ書きを残しておく。マツ多め。
(☆は自分の感想、ツッコミなど)

・卓郎仕切りでマツとオニィ
 頑張れオニィ、後の2人は脱線したらそのままだぞ(と心配したが大丈夫そう)
 今回は高身長メンバー集合、マツと卓郎が182cmくらい(でも卓郎の方がちょっと大きい)、オニィが170cm後半だっけか
・Pyramid Actはタイトル番長のマツが命名
松「エジプト感、メキシコ感」
卓「チリでは」
候補が回ったところで一押しあったとか
卓「バックホーンは命名会議がアツい」
ミーティングが長いらしい
☆やっぱり
・デザインは9mmの担当の人

THE BACK HORN「孤独を繋いで」
☆LINE LIVEで聴くとめっちゃハイハット聴こえる、9mmもめっちゃシャンシャン聴こえてた
卓「楽器を持つ侍」(コメントにあったらしい)
松「9mm、NCISの縁でバックホーンを観る人が多そう」
☆逆もいっぱいいるよ!
大「悔しさも重ねてきた」

・セットリストについて
だいたい決まってきた
卓「20時間かけるんですか」
このアゲアゲで突きさすような3バンドだからバックホーンは敢えて違う感じ?らしい
9mmは卓郎・カズで話をしてかみじょうに振る、やりたい曲聞いたら4年もやってない曲が上がってくる
☆そういえば会員サイトのかみじょうブログでご自身が上げた曲について力説してはったなぁ
自分達のやりたいモードと新曲・久しぶり曲、この3バンドの方向性から決める曲が挙がる
☆楽しみですなぁ
・ホストへの意識
出順はまだ、普通に考えたらホストがトリ。ホストがトップバッターはなさそう(だが、そこはホストの意思によるらしい)
松「ピラミッドで繋がってるから自分達が持ち時間でガツっと火花を発する事で繋がりあう」
卓「各バンドが濃厚、こってり」松「いろんなこってりがあったな」
大「みんないいライブするだろうから、俺たちらしく爆発させよう」
発言する時にマスコット上げるオニィが微笑ましい
・B'zのドラムのシェーン観てた話から
50分間ものすごいエネルギーを畳み掛けていた、恐ろしくなってきたマツとペイさん
大「最近のモードで拓が求めている」
卓「実はNCISもバックホーンも最近観てないから楽しみ」
全力を尽くすし、みんなのライブの影響も受けたい
9mmは5人編成(この編成になってからはNCIS、バックホーンもまだ観てない)

♪Nothing's Carved In Stone「Like a shooting star」
☆NCIS楽しみだー!
松「野音が揺れた」というライブ
大「近くのビルで働いてる人も含めてライブ」

・Tシャツについて
マツ、Pyramid ActオフィTシャツに着替える
南米のピラミッドは祭壇なので先が尖ってなくて台形、エジプトは上(卓郎豆知識)
松「俺もそう思ってた」
・各バンドのデザインへの思い
9mm→ぐしゃぐしゃがカオス、日本語タイトルは縦書きがよい
バックホーン→KYO-MEI、感覚で”KYO-MEI”をデザインであらわす、人っぽいとこ(顔みたいになってる)で人間臭さを
卓・大「ピラミッドパワー感ある」KYO-MEIマークが既にピラミッド、しかしバックホーンは4人、3だとACIDMANぽい
ピラミッドは上から見たら四角(卓郎豆知識)←マツ、卓郎を褒めまくる
卓・大「石膏の銅・・・石膏像みたい、何とかティウス」
松「ギリシャ神話とか神々のなんとかとか、初期のバックホーンの好み」
NCIS→ざらざらしてるのがポイントらしい
・各会場限定はホストバンドデザインの白
松「Tシャツを買う、刻み込む感じがいい。掃除中に出てきてグッズと一緒に思い出す」
☆刻むって表現がマツらしい

・打ち上げについて
東京最終日にやると思う
大阪翌日が芋煮会でマツが早く出なければならない
松「俺いなくてタイトルだけ残してやってもらっていい」
☆夜の十六ぼんぷ?そんなん聴こえたような
大「いいよ、やるよ、折角だし」
卓「ギリギリまで松田さん来て下さい!って言う」
地方の方が打ち上げ感はある
・過去の打ち上げについて
何度も9mmに巻き込まれるNCIS
9mmとNCISのメンバー部屋飲み(歌入れ控えた卓郎抜き)
滝と拓が部屋巡って全員駆りだして飲んでた、騒ぎすぎてNCIS出禁に
出禁知ったのは半年後、予約しようとしたらマネージャーから知らされた
解禁はホテル経営母体が変わってリセットされたから(ツアーバンドあるあるらしい)
松「広いホテルの何平米もある部屋じゃなくビジネスホテルのシングルに何人も集まるなんて温度が」
みんなと話すのが好き、聞くのが好き
松「NCISライブに行って、バックホーン4人とうぶ氏で飲んでいた」
みんなで刻んでカオスな夜にしよう
卓「自分のバンド名が言えないくらい」最後まで残るバックホー
・バンド名が言えない話の流れで
実家で「ビックホーンまだやってるの?」と言われるマツ、「夏のミルクティ」とも
☆うまいなー、わざとじゃないかね?

9mm Parabellum Bullet「ガラスの街のアリス」
松「名アルバム!ザ・9mm!光舟がうまいコメントしてた」
卓「彦麻呂みたい」
コメント欄が「999999999999」で埋まるのが流石9mm
☆みんなのコメントをLINEキャラクターカバーのスマホで見てるのが可愛い、最初オニィ可愛いスマホだな、と思ったら卓郎がうさぎ、マツがくまだった(オニィはとりのやつか)
大「卓郎の柄シャツかっけえ」
☆わたしもそう思います
レスポールと色を合わせてるらしい

・その他
他のメンバーも参加してるらしい
栄純が「見てる」ツイートしてるのは見た、ハートも送ってたそうだ
卓「どこ?」
松「12人でやりたいな、それこそカオス」
テンション高い拓はすごいらしい
・SHIKABANEの話
卓「すごい面白かった」
お互いの曲もやる(次にやる人の曲を一緒にやる)
大・松「聴きたいねー」
卓「ハモりのボーカルどうしの声が重なるとすごい面白い、将司さんと声が似ている」
☆一人の声に聴こえるらしい、聴いてみたい!カオスでやんないかしら!
松「SHIKABANE期待した人いるんじゃないかな(心配)」
大「何なら俺たち歌う?」
マツはニルヴァーナコードだけ弾けるらしい
☆背が高い人集めてバンドやったら・・・って挙がったメンバーがバックホーンがマツと光舟、NCISがオニィひなっち、そしたらドラムとベースばっかりなんでは
シャッフル楽しそう
卓「打ち上げでその話しかしなさそう」

・告知とか
特に新しい話題は出てなかったと思う
バックホーン的にマニヘブツアー大事、野音はNCISに負けずに揺らしに行く
松「野音の始まりがNCIS、終わりがバックホーン」
9mmのAt The Drive-Inオープニングアクト参加に激しく食いつくマツ
松「みんなPyramid Actが霞むくらいやってるねぇ」

・最後
松「念願のイベントですし、この3バンドでしかないライブに勿論なるし、俺たちも最高の曲を用意して最高の演奏をして兎に角アツく、この関係性と3バンドの夜を味わってほしい」
大「コメントたくさんくれてありがとう、一瞬一瞬をこのバンドで刻んでいく」
卓「見に来る人達もだけど何より俺たちが熱望していた、まるごとアツい空間にしたい」
☆メンバーご自身がやりたかった!という感じ・・・うんうん、わかります(何故か栄純風に頷く)
松「とことん力入って自滅するくらいでもいい、スティック握る手がドラえもんになるくらい」☆たまに全力で握っててそうなるらしい
卓「俺ツアーのどこかでドラえもんになるよ」

アツいライブになりそうだ!楽しみ!
「カオスの百年」に行くが、Tシャツどれを買おうかねぇ。黒・ネイビーであればどの柄でも買えそう。
「カオスの百年」の文字を背負いたい気がしている。