社会学的ラブソング・改

ロックと活字とごはんと溜息と。看板に偽りだらけ。あまりはてブされたくないのではてブボタンは設置していません。

雑誌読む炭水化物

9月もミリモバ入りっぱなしである。
「カオスの百年」あるので。
BABELツアーの時みたいにイベント(?)があればいいなぁ、と。
あの時は滝画伯の絵が貰えるとかそんなんだったっけ。

福島大逆襲
何故自分の好きなアーティストは見切れるのか。
確かせっちゃんの時の山内も全力で見切れてたと思う。特にスマスマ。
多分マツはすっげーいい笑顔で見切れてたんだろうなぁ・・・。
・GiGS
今時のバンドで生がー打ち込みがーって言う子らあるのか。(定期的に出て来てる気がする)
GiGSでもふつーにDTM紹介してる時代に。そのうちライブで同期使う方法も紹介するんじゃないかなーまだかなーと思って読んでた。
やりたいようにやったらええやん、何の言い訳にもならん。
楽曲として良いか、ライブでやって良いかが全て。
もしそのバンドが打ち込み使う事で悪く言われるなら、そのバンドに合ってないか打ち込みを良しと思わせる曲じゃないか、なのでは。
何にせよ、バンドかっこいいね!って憧れられる時代になると良いね。
それはさておき、ミイラズもステージ下りたらパンになるのか・・・シリアスなコラムなのにそこだけ目が行ってしまって申し訳ない。
卓郎の「ステージ下りたらメロンパン」がパワーワード過ぎてだな・・・ならば我我客は炭水化物だよなぁ。
・ROCKIN' ON JAPAN
RIJのアルカラの稲ピーの笑顔がよかったなぁ。
「Family Song」についての考察良かった。
”喜びのお裾分け”って、いい言葉かも。
源ちゃんの”気づき”をドヤるんじゃなくて、”お裾分け”としてそっと伝えるっていう。
何かとドヤりがちな人が多いので、源ちゃんの”そっと”した感も人気の秘訣なのかもしれない。
桑田圭祐がもし”ポップミュージックの職人”なのなら、彼の情熱が後継者育てる方に向いてもよいような気がする。
プロデューサー的な事はやらないのだろうか。

ROJのUVERの人のインタビュー読んでてふと思ったのだけど、他に道を見つけたり首になったりして去って行ったメンバーって、今どうしてるんだろうね。
平林はたまーーーに「写真載ってた!」ってツイが流れてくるけど。